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    <title>カー・エントランス 業務日誌</title>
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    <updated>2010-03-06T08:49:13Z</updated>
    <subtitle>中古車個人売買仲介＆トータル・カーライフサポート</subtitle>
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    <title>ヤフオクでナイジェリア詐欺</title>
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    <published>2010-03-06T08:46:09Z</published>
    <updated>2010-03-06T08:49:13Z</updated>

    <summary>現在Yahoo!オークションに出品中の車に対し、質問欄で下記の問い合わせがありました。 「Hello. My Name is Mrs Lenda Kevline from Russia Base In Alberta,Canada.  I Will like to know the condition ofthe Auto and i will be paying you through Bank Transfer... And i will take care of all Shipment Preparations for the Auto to my home. Email me wit...</summary>
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        <name>カー・エントランス</name>
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        <![CDATA[現在Yahoo!オークションに出品中の車に対し、質問欄で下記の問い合わせがありました。<br><br>

「Hello.<br><br>

My Name is Mrs Lenda Kevline from Russia Base In Alberta,Canada. <br>
I Will like to know the condition ofthe Auto and i will be paying you through Bank Transfer...<br>
And i will take care of all Shipment Preparations for the Auto to my home.<br>
Email me with more information about the Auto on this AuctionSite.<br>
And also get back to me with the actual price you are willing to sell the Auto.<br><br>

Thanks<br>
Get to mail me back soon at my personal email lendakevline@gmail.com .<br><br>

Lenda Kevline!」<br><br><br>


海外からの問い合わせで「面倒だなぁ…」と思いつつ、<br>
面白いので返事をしてみようと思いました。<br><br>

そしてカナダのアルバータにあるロシア基地ってどんな所かな？と検索をしてみたら、なんとこれは「<font color="#cc0000">ナイジェリア詐欺</font>」の一種だと判りました。
最近ヤフオクで増えているようですね。<br><br><br>


詳しくは、↓こちらをご覧いただくか、<br><br>

■ ナイジェリアの手紙 - Wikipedia<br>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99</a><br><br>

「ナイジェリア詐欺」で検索をしてみてください。<br><br><br>


ナイジェリア詐欺の場合は、品物をナイジェリアに送ってくれという話になるようですが、今回のナイジェリア詐欺の変化形では車をどこに送れと言ってくるのか興味があります。<br><br>
または車はどうでもよく、やり取りの過程で何か言ってきてお金を振込むように言ってくるんですかね。<br><br>

国際的なオレオレ詐欺団みたいなものなので無視が一番なのでしょうけれど、他の被害が減らせるように、どんな返答をしてくるのか捨てアドレスでチョット相手をしてみようかな…。]]>
        
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    <title>中央自動車道 - 小仏トンネル付近にて</title>
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    <published>2010-02-22T08:33:36Z</published>
    <updated>2010-02-22T08:35:15Z</updated>

    <summary>昨日、中央自動車道を走っていると積載車に載っている変わったデザインの車に目が行きました。 あれは今月25日にホンダが正式に発表をする新型ハイブリッド車「CR-Z」ですね。 ■ HONDA | CR-Z http://www.honda.co.jp/CR-Z/ 3ドア・ハッチバックでカラーリングも良く、若者に人気の車になると思います。 帰り道、中央道（上り線）小仏トンネル手前で渋滞があり、なんだか変な車線変更をさせられるな…、道の工事でもしてるのかな？と思ったら、渋滞を減らすための実験を行っていました。 今まで「２車線＋登坂車線」として使っていた所を「３車線」の区間としてみたら渋滞が減るのでは？...</summary>
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        <category term="003)新車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/CR-Z.jpg" width="250" height="140" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />昨日、中央自動車道を走っていると積載車に載っている変わったデザインの車に目が行きました。<br><br>
あれは今月25日にホンダが正式に発表をする新型ハイブリッド車「CR-Z」ですね。<br><br>

■ HONDA | CR-Z<br>
<a href="http://www.honda.co.jp/CR-Z/" target="_blank">http://www.honda.co.jp/CR-Z/</a><br><br>

3ドア・ハッチバックでカラーリングも良く、若者に人気の車になると思います。<br><br><br>


帰り道、中央道（上り線）小仏トンネル手前で渋滞があり、なんだか変な車線変更をさせられるな…、道の工事でもしてるのかな？と思ったら、渋滞を減らすための実験を行っていました。<br><br>

今まで「２車線＋登坂車線」として使っていた所を「３車線」の区間としてみたら渋滞が減るのでは？という実験で、2011年の3月下旬まで行われるとのこと。<br><br>

■ NEXCO中日本 - 中央自動車道(上り線)小仏トンネル手前で渋滞削減実験<br>
<a href="http://www.c-nexco.co.jp/info/traffic/traffic_display.php?id=1609" target="_blank">http://www.c-nexco.co.jp/info/traffic/traffic_display.php?id=1609</a><br><br>

<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Cyuoudou.jpg" width="500" height="385" style="float: center;" /><br><br>

でも走ってみると判りますが、これにより渋滞がひどくなっていると思います。<br><br>
一番右の追い越し車線を走っていると思ったら更に右に車線が現れて、皆、行って良いものなのかどうか…と迷っているようでした。<br><br>
また左の遅い車線を走っている人にとっては、坂の途中で車線が無くなるから右に車線変更を行わなければならず、ここでスピードが落ちてボトルネックとなっていました。<br><br>
この実験が無ければ、昨日のあの時間帯・あの場所で、渋滞は発生していなかったでしょう。<br><br>

この変則的な車線についての解りやすい標識を、かなり手前に設置して実験を継続するか、でなければ早く中止した方が良いかもしれません。]]>
        
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    <title>ブレーキとアクセルの踏み間違い</title>
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    <published>2010-02-17T09:47:16Z</published>
    <updated>2010-02-17T09:58:32Z</updated>

    <summary>ブレーキとアクセルの踏み間違いによる暴走事故が増えています。 当社にて自動車保険をご加入いただいているお客様の中にも、この数年で何名かいらっしゃいます。 アクセルを踏み込んだ状態で他の車に衝突したり、道の反対側に飛び出して建物に突っ込んでしまい大きな事故になってしまっています。 たまたま人がいなくて、人身事故にならなかったのが幸いです。 これから高齢化社会の進行と共に、この様な事故が益々増えていくと思います。 この踏み間違いによる事故のほとんどが駐車場内で起きているようです。 加害者または被害者にならないよう、ぜひ注意してください。 踏み間違いで起きる加速を回避する装置を、メーカーは作れないで...</summary>
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        <category term="005)保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<font color="#cc0000">ブレーキとアクセルの踏み間違いによる暴走事故</font>が増えています。<br><br>

当社にて自動車保険をご加入いただいているお客様の中にも、この数年で何名かいらっしゃいます。<br><br>

アクセルを踏み込んだ状態で他の車に衝突したり、道の反対側に飛び出して建物に突っ込んでしまい大きな事故になってしまっています。<br><br>

たまたま人がいなくて、人身事故にならなかったのが幸いです。<br><br>

これから高齢化社会の進行と共に、この様な事故が益々増えていくと思います。<br>
この踏み間違いによる事故のほとんどが駐車場内で起きているようです。<br>
加害者または被害者にならないよう、ぜひ注意してください。<br><br><br><br>



踏み間違いで起きる加速を回避する装置を、メーカーは作れないでしょうか？<br>
技術的には出来ても、緊急回避に急加速が必要なケースなどを考慮すると、そのような装置は付けられないのかもしれません…。<br><br>

ちょっと調べてみたら、<font color="#cc0000">SDAS</font>（セイフティドライビング・アシストシステム / 安全運転補助装置）という装置を製造販売している会社を見つけました。<br><br>

■ 株式会社ダイイチ<br>
<a href="http://daiichi-brake.com/" target="_blank">http://daiichi-brake.com/</a><br><br><br><br>



装置ではなく、運転手の「停まれ！」という意思を車が感知して制動してくれたら究極だなぁ…と思ったら、メルセデス・ベンツもその様なことを漠然と（？）考えているみたいです。<br><br>

アクセルも、ブレーキも、ハンドルすらも無く、なんと運転手の<font color="#cc0000">脳波で動かす車</font>を近未来のコンセプトカーとして夢見ているようです。<br><br>

■ アクセルやハンドル不要、脳波で運転するメルセデスの近未来コンセプトカー - GIGAZINE<br>
<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100217_brain_car/" target="_blank">http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100217_brain_car/</a><br><br>

実現したら居眠り運転も減りそうですね。]]>
        
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    <title>携帯で自動車保険を更新</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.car-entrance.co.jp/blog/2010/02/post-218.html" />
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    <published>2010-02-15T02:08:51Z</published>
    <updated>2010-02-16T09:25:19Z</updated>

    <summary>当社が代理店をしている損害保険ジャパンが、今日から自動車保険の契約更新を携帯電話で行っていただけるサービスを始めました。 損保ジャパンの自動車保険にご加入いただいているお客様に契約更新のお知らせが郵送され、そこに記された「QRコード」を携帯電話で読み取って、簡単な操作で更新手続きを行っていただけるようになりました。 また、同時に損保ジャパンのホームページ上にある「マイページ」でも、ご契約者様ご自身で契約の更新を行っていただけるようになりました。 携帯手続きの場合は、基本的に前年と同条件での継続のみとなりますが、マイページの方では、お客様が自由に契約内容を変更して手続きを済ませることが出来るよう...</summary>
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        <![CDATA[当社が代理店をしている損害保険ジャパンが、今日から<font color="#cc0000">自動車保険の契約更新を携帯電話で行っていただける</font>サービスを始めました。<br><br>

損保ジャパンの自動車保険にご加入いただいているお客様に契約更新のお知らせが郵送され、そこに記された「QRコード」を携帯電話で読み取って、簡単な操作で更新手続きを行っていただけるようになりました。<br><br>

また、同時に<a href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパンのホームページ</a>上にある「<font color="#cc0000">マイページ</font>」でも、ご契約者様ご自身で契約の更新を行っていただけるようになりました。<br><br>

携帯手続きの場合は、基本的に前年と同条件での継続のみとなりますが、マイページの方では、お客様が自由に契約内容を変更して手続きを済ませることが出来るようになっています。<br><br>

もちろん今まで通り、代理店のスタッフが直接お会いして、またはお電話にてご説明をしながら契約の更新手続きを行わせていただく方法は存続します。<br><br>

今のところ、新規のご契約の場合は「詳細なご説明が必要」との考えで対面販売のみとなっていますが、インターネット経由で契約ができるダイレクト系損保に対抗して、大手損保も新規契約のネット販売を遠からず開始すると思います。<br><br>

その準備は着々と進んでいるようです。<br>
その辺りのお話は、いずれまた。<br><br><br><br>


もう一つ、損害保険ジャパンの自動車保険で最近始まった「<font color="#cc0000">新クレジットカード払</font>」というサービスをご紹介させていただきます。<br><br>

これは、自動車保険の保険料をお客さまが指定および登録したクレジットカードで簡単にお支払いいただくことができるサービスです。<br><br>

<a href="http://www.sompo-japan.co.jp/covenanter/methodology/creditcard/index.html" target="_blank">http://www.sompo-japan.co.jp/covenanter/methodology/creditcard/index.html</a><br><br>

今までもクレジットカードでのお支払いは可能でしたが、取り扱いは一部の代理店だけであったり、各代理店ごとでカード認証を行う必要があり時間が掛かっていました。<br><br>

クレジットカードの登録は、ご契約後にパソコン、携帯、または登録専用コールセンターにお電話をいただくいずれかの方法でお客様ご自身で行っていただきます。<br><br>

銀行引き落しと比べてクレジットカード払いのメリットは、<br>
なんといってもポイントが貯まる点ですね。<br><br>

ぜひご利用ください！]]>
        
    </content>
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    <title>雨の日には車をみがいて</title>
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    <published>2010-02-09T07:46:02Z</published>
    <updated>2010-02-09T08:38:42Z</updated>

    <summary>五木寛之の「雨の日には車をみがいて (集英社文庫)」を読みました。 20年以上も前に出版された小説ですが、新刊として本屋さんで平積みにされていたのを手に取りました。 主人公が乗り継ぐ数々の愛車（旧車の外車）を軸に話が展開される短編集です。 外車が登場する日本の小説では、今までに読んだ中で一番面白かったです。 まったく古さを感じませんでした。また、五木寛之という人が、こんなにも車好きだったとは意外で驚きました。 どんな車が登場するかは、これから読まれる方の楽しみが削がれることになりそうなので書かずにおきます。 癖があり、手間やお金が掛かる古い車を所有していると苦労することが多いと思いますが、それ...</summary>
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        <![CDATA[<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/amenohini.jpg" width="150" height="217" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />五木寛之の「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4087487776?ie=UTF8&tag=carentrancojp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4087487776">雨の日には車をみがいて (集英社文庫)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=carentrancojp-22&l=as2&o=9&a=4087487776" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」を読みました。<br><br>

20年以上も前に出版された小説ですが、新刊として本屋さんで平積みにされていたのを手に取りました。<br><br>

主人公が乗り継ぐ数々の愛車（旧車の外車）を軸に話が展開される短編集です。<br><br>

外車が登場する日本の小説では、今までに読んだ中で一番面白かったです。
まったく古さを感じませんでした。また、五木寛之という人が、こんなにも車好きだったとは意外で驚きました。<br><br>

どんな車が登場するかは、これから読まれる方の楽しみが削がれることになりそうなので書かずにおきます。<br><br>

癖があり、手間やお金が掛かる古い車を所有していると苦労することが多いと思いますが、それらが記憶としてつよく残り、様々な思い出とともに後から楽しく振り返ることができるような気がします。<br><br>

現代の若者の車離れは、車に個性が無くなり、手間が掛からなくなったのが主因では？とあらためて思いました。<br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=carentrancojp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4087487776" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>八王子バイパスが無料化へ</title>
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    <published>2010-02-03T09:40:45Z</published>
    <updated>2010-02-09T10:25:32Z</updated>

    <summary>昨日、高速道路の37路線を無料化する「平成22年度 高速道路無料化社会実験計画（案）」が発表されました。 ■ 平成２２年度　高速道路無料化社会実験計画（案）　（PDFファイル） http://www.mlit.go.jp/common/000057575.pdf これによると、東京では「八王子バイパス」が無料化されるそうです。 大きな地図で見る 5kmに満たない有料道路ですが、便利でよく利用しているので無料化は嬉しいニュースです。 ただ、八王子バイパスの有料道路はいつでもスイスイ走れているのですが、少し手前の新浅川橋あたりは今でもしょっちゅう渋滞が起きていて、無料化を機に更に渋滞がひどくなって...</summary>
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        <category term="011)八王子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[昨日、高速道路の37路線を無料化する「平成22年度 高速道路無料化社会実験計画（案）」が発表されました。<br><br>

■ 平成２２年度　高速道路無料化社会実験計画（案）　（PDFファイル）<br>
<a href="http://www.mlit.go.jp/common/000057575.pdf" target="_blank">http://www.mlit.go.jp/common/000057575.pdf</a><br><br>

これによると、東京では「八王子バイパス」が無料化されるそうです。<br><br>

<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.623815,139.347668&amp;spn=0.072698,0.175095&amp;z=13&amp;brcurrent=3,0x60191eb9b729f437:0x27d80e549d4e1c62,1&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.623815,139.347668&amp;spn=0.072698,0.175095&amp;z=13&amp;brcurrent=3,0x60191eb9b729f437:0x27d80e549d4e1c62,1&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br><br>

5kmに満たない有料道路ですが、便利でよく利用しているので無料化は嬉しいニュースです。<br><br>

ただ、八王子バイパスの有料道路はいつでもスイスイ走れているのですが、少し手前の新浅川橋あたりは今でもしょっちゅう渋滞が起きていて、無料化を機に更に渋滞がひどくなって「なんだ有料のままの方が良かった・・・」なんてことになるのではないかなぁーと、少し心配です。<br><br>

そういえば、この有料区間には歩行者と自転車専用の側道があり、自転車はなんと30円を徴収される（自分で料金受領箱に入れる）そうですが、これも無料になるのかな？



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    <title>工具型チョコ</title>
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    <published>2010-02-02T08:09:06Z</published>
    <updated>2010-02-09T10:27:17Z</updated>

    <summary>もうすぐバレンタイン・デー。 そんな時期に、工具の形をしたチョコレートが話題になっていると聞きました。 ディテールにはこだわっているようで、本物の工具にチョコのコーティングをしたようによく出来てます。 ■ チョコレートの神戸フランツ http://frantz.jp/ 当社ではお客様にコーヒーをお出しする際、端がスパナの形をしたスプーンを添えます。 こちらもよく出来ていますが、スパナとしては使用しないでくださいとのことです。 今までに何度か「面白いですね！どこで売ってるんですか？」と訊かれました。 これはトヨタ博物館や楽天に出展しているお店などで購入できます。 特定の人にプレゼントをするチョコ...</summary>
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        <![CDATA[<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/cyoko.jpg" width="250" height="188" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />もうすぐバレンタイン・デー。<br><br>

そんな時期に、工具の形をしたチョコレートが話題になっていると聞きました。<br><br>

ディテールにはこだわっているようで、本物の工具にチョコのコーティングをしたようによく出来てます。<br><br>

■ チョコレートの神戸フランツ<br>
<a href="http://frantz.jp/" target="_blank">http://frantz.jp/</a>
<br><br><br><br>

<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/spoon.jpg" width="250" height="80" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />当社ではお客様にコーヒーをお出しする際、<br>端がスパナの形をしたスプーンを添えます。<br><br>

こちらもよく出来ていますが、スパナとしては使用しないでくださいとのことです。<br><br>

今までに何度か「面白いですね！どこで売ってるんですか？」と訊かれました。<br>
これはトヨタ博物館や<a href="http://www.rakuten.co.jp/selection-echigo/917503/624611/" target="_blank">楽天に出展しているお店</a>などで購入できます。<br><br><br><br>

特定の人にプレゼントをするチョコレートとしては、<br>↓こんなのも面白そうですね。<br><br>

■ チョコラボキットカット ｜ 自分だけのオリジナルキットカットを作ろう！<br>
<a href="http://www.chocollabo.com/" target="_blank">http://www.chocollabo.com/</a>]]>
        
    </content>
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    <title>twitter</title>
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    <published>2010-02-01T03:11:40Z</published>
    <updated>2010-02-09T09:12:40Z</updated>

    <summary>週刊「ダイヤモンド」1月号のツイッター特集を読んで、twitter（ツイッター）を始めてみました。 ■ Twitter http://twitter.com/ ■ 有限会社カー・エントランス　on　Twitter http://twitter.com/Car_Entrance 始めたと言っても、とりあえずCar_Entranceのアカウントを取っただけで、全然使わずにいました。 twitterはスゴイ！と持ち上げている人は有名人であったり、名の知れた企業だったりで、普通の人や小さな会社が使うのにはつぶやきの効果も無く、単に有名人や大企業のつぶやきを読むだけで、セカンドライフのようにブームで終わ...</summary>
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        <category term="001)個人売買仲介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="009)ＩＴ関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/twitter.jpg" width="250" height="339" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0030H084S?ie=UTF8&tag=carentrancojp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B0030H084S">週刊「ダイヤモンド」1月号のツイッター特集</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=carentrancojp-22&l=as2&o=9&a=B0030H084S" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を読んで、twitter（ツイッター）を始めてみました。<br><br>

■ Twitter<br>
<a href="http://twitter.com/" target="_blank">http://twitter.com/</a><br><br>

■ 有限会社カー・エントランス　on　Twitter<br>
<a href="http://twitter.com/Car_Entrance" target="_blank">http://twitter.com/Car_Entrance</a><br><br>

始めたと言っても、とりあえずCar_Entranceのアカウントを取っただけで、全然使わずにいました。<br><br>

twitterはスゴイ！と持ち上げている人は有名人であったり、名の知れた企業だったりで、普通の人や小さな会社が使うのにはつぶやきの効果も無く、単に有名人や大企業のつぶやきを読むだけで、<a href="http://secondlife.com/" target="_blank">セカンドライフ</a>のようにブームで終わるのでは・・・と今でも思っています。<br><br>

ブログに較べて使い方が少し難しいですし、暗黙のルールもあるようなので、インターネットの使い手以外には少し敷居が高いようにも思います。<br><br>

でも、つぶやきの内容や使い方しだいでは、個人や小さな会社でも効果が生み出せるのかもしれません。<br><br>

Yahoo!オークションの出品情報をtwitterでつぶやける（載せられる）のを知り、当社が個人売買で仲介をしてヤフオクに出品させていただいているプジョー「307」の情報をつぶやいてみました。<br><br>

初つぶやきです。<br>
果たしてtwitter効果はあるのでしょうか？<br><br>

その後、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0030H084S?ie=UTF8&tag=carentrancojp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B0030H084S">週刊「ダイヤモンド」1月号のツイッター特集</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=carentrancojp-22&l=as2&o=9&a=B0030H084S" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />についても、つぶやいてみました。<br>

これは、アマゾンのアフィリエイトにもなっています。<br><br>

twitterのRTとかハッシュタグなど、まだ使い方がよく解っていないので、もう少し勉強しないとだめですね。<br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=carentrancojp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0030H084S&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
]]>
        
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    <title>富士山ナンバー取得後に納車</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.car-entrance.co.jp/blog/2010/01/post-214.html" />
    <id>tag:www.car-entrance.co.jp,2010:/blog//1.326</id>

    <published>2010-01-22T09:18:29Z</published>
    <updated>2010-01-25T09:58:04Z</updated>

    <summary>山梨県にある河口湖の西端まで、陸送と名義変更をご依頼いただいたお車を納めて来ました。 お客様が遠方からご購入された「車両の陸送」と「名義変更（富士山ナンバーでの希望ナンバー取得も）」のご依頼でした。 いつもは、名義変更の手続きは以外と簡単ですし、安く済むのでご自分でやられては…とお薦めするのですが、平日に時間が取れないとのことで、名義変更もやらせていただくことになりました。 そこで、購入先から山梨のご自宅まで直接お車をお届けをしないで、一端、当社に運んで（陸送料金がかなり安くなります）、当社が名義変更手続き代行＆納車をするという方法を取りました。 希望ナンバーの予約は、数日前に下記のサイトで事...</summary>
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        <category term="004)陸送" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[山梨県にある河口湖の西端まで、陸送と名義変更をご依頼いただいたお車を納めて来ました。<br>

お客様が遠方からご購入された「車両の陸送」と「名義変更（富士山ナンバーでの希望ナンバー取得も）」のご依頼でした。<br><br>

いつもは、名義変更の手続きは以外と簡単ですし、安く済むのでご自分でやられては…とお薦めするのですが、平日に時間が取れないとのことで、名義変更もやらせていただくことになりました。<br><br>

そこで、購入先から山梨のご自宅まで直接お車をお届けをしないで、一端、当社に運んで（陸送料金がかなり安くなります）、当社が名義変更手続き代行＆納車をするという方法を取りました。<br><br>

<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Fuji1.jpg" width="250" height="167" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />
希望ナンバーの予約は、数日前に下記のサイトで事前に行い、支払いも済ませておきます。<br><br>
<a href="http://www.kibou-number.jp" target="_blank">http://www.kibou-number.jp</a><br><br>

そして今日、朝7時頃に山梨県笛吹市にある運輸支局に向け出発。<br><br>

到着後、無事「富士山ナンバー」にて名義変更完了。<br><br>

<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Fuji2.jpg" width="250" height="167" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />
今度は、国道137号線を通って一山越え、お客様のご自宅を目指します。<br><br>

御坂峠の長いトンネルを抜けて少し下ると、眼前に頭を雲の上に出している富士山が見えました。<br><br>
途中の展望台に車を停めて、パチリ。<br><br>
<center><img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Fuji3.jpg" width="500" height="280" /></center><br>

トンネルを出た所にある旧道を上がっていくと、井伏鱒二や太宰治が滞在したことで有名な天下茶屋があり、週末などは観光客で賑わいます。<br><br>

<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.557228,138.773289&amp;spn=0.072759,0.175095&amp;z=13&amp;brcurrent=3,0x60195e8ad7eb59fb:0x7ee3fdc3d1423d91,1&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.557228,138.773289&amp;spn=0.072759,0.175095&amp;z=13&amp;brcurrent=3,0x60195e8ad7eb59fb:0x7ee3fdc3d1423d91,1&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br><br>

この茶屋からは、"富士には、月見草がよく似合ふ"で有名な太宰治の「富岳百景」に書かれている「まるで、風呂屋のペンキ画だ。芝居の書割だ。」という富士山が眺められます。<br><br>

■ 太宰治「富岳百景」 - 青空文庫<br>
<a href="http://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/270_14914.html" target="_blank">http://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/270_14914.html</a><br><br>

■ 青空文庫 - インターネットの電子図書館<br>
<a href="http://www.aozora.gr.jp/" target="_blank">http://www.aozora.gr.jp/</a><br>
（著作権が切れた作品などが読めるようになっています。）<br><br><br>

<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Fuji4.jpg" width="250" height="167" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />納車後、タクシーで富士吉田に行ってお蕎麦を食べ、その後、昨年8月から運行されている富士登山電車で富士吉田駅から大月まで。大月から中央線で八王子に戻りました。<br><br>
富士登山電車は楽しい列車でした。<br><br>
内装が凝っていて、女性の車掌さんが沿線の自然や文化を説明したり、有名な三つ峠の所では「今日は残念ながら富士山が見えませんが、普段ならこのように見えます」と富士山が写ったパネルをかざして見せてくれたり、写真を撮ってもらったりしました。<br><br>

■ 富士急行線 - 富士登山電車<br>
<a href="http://www.fujikyu-railway.jp/forms/menutop/menutop.aspx?menu_id=1279" target="_blank">http://www.fujikyu-railway.jp/forms/menutop/menutop.aspx?menu_id=1279</a>]]>
        
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    <title>レクサス「SC430」生産終了</title>
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    <id>tag:www.car-entrance.co.jp,2010:/blog//1.325</id>

    <published>2010-01-21T08:41:17Z</published>
    <updated>2010-01-21T08:59:09Z</updated>

    <summary>レクサス初のオープンカーである「SC430」が、7月で生産終了となるそうです。 このモデルは、トヨタの4代目「ソアラ」として販売されていた物が、レクサス・ブランドのスタートと同時に、マイナーチェンジが施されてレクサス「SC430」として販売されるようになりました。 トヨタ時代にはよく街で見かけることがありましたが、SC430になり、特に最近はめっきりと姿を見ることが無くなった感じです。 ブランドの変更に伴い価格が100万円近く上がってしまったのが、販売台数の減少→生産終了の一因でもあるのかなと思います。 そういえば、日本ではまだレクサスが始まっていない時期に、映画「ターミネーター３」でレクサス...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/SC430.jpg" width="250" height="163" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />レクサス初のオープンカーである「SC430」が、7月で生産終了となるそうです。<br><br>

このモデルは、トヨタの4代目「ソアラ」として販売されていた物が、レクサス・ブランドのスタートと同時に、マイナーチェンジが施されてレクサス「SC430」として販売されるようになりました。<br><br>

トヨタ時代にはよく街で見かけることがありましたが、SC430になり、特に最近はめっきりと姿を見ることが無くなった感じです。<br><br>

ブランドの変更に伴い価格が100万円近く上がってしまったのが、販売台数の減少→生産終了の一因でもあるのかなと思います。<br><br>

そういえば、日本ではまだレクサスが始まっていない時期に、映画「ターミネーター３」でレクサス「SC430」が出てきましたね。<br><br>

何度か運転をしたことがありますが、とても良い車なので生産終了はチョット残念です。<br><br>

最後に、3月1日から200台の特別仕様車が発売される予定です。<br><br>

■ レクサス - SC<br>
<a href="http://lexus.jp/variation/sc/index.html" target="_blank">http://lexus.jp/variation/sc/</a>]]>
        
    </content>
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    <title>「チーム・マイナス６％」から「チャレンジ２５キャンペーン」に</title>
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    <published>2010-01-19T06:20:57Z</published>
    <updated>2010-01-21T09:10:55Z</updated>

    <summary>当社も参加しています地球温暖化防止国民運動である｢チーム・マイナス６％｣が、1月14日から｢チャレンジ２５キャンペーン｣に変わりました。 ■ チーム・マイナス６％ http://www.team-6.jp/index2.html ■チャレンジ２５キャンペーン http://www.challenge25.go.jp/ ニューヨーク国連気候変動サミットにおける鳩山総理の表明を受け、温室効果ガスの排出量を1990年比で6％削減から、今度はなんと2020年までに25％減の目標を掲げています。 これには様々な有識者から反対の意見が出ていますが、チャレンジなので高く掲げても良いのかなと思います。 昨年1...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[当社も参加しています地球温暖化防止国民運動である｢<font color="#cc0000">チーム・マイナス６％</font>｣が、<br>1月14日から｢<font color="#cc0000">チャレンジ２５キャンペーン</font>｣に変わりました。<br><br>

<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Challenge25.jpg" width="150" height="133" style="float: right" />
■ チーム・マイナス６％<br>
<a href="http://www.team-6.jp/index2.html" target="_blank">http://www.team-6.jp/index2.html</a><br><br><br>


■チャレンジ２５キャンペーン<br>
<a href="http://www.challenge25.go.jp/" target="_blank">http://www.challenge25.go.jp/</a><br><br><br>


ニューヨーク国連気候変動サミットにおける鳩山総理の表明を受け、温室効果ガスの排出量を1990年比で6％削減から、今度はなんと2020年までに25％減の目標を掲げています。<br><br>
これには様々な有識者から反対の意見が出ていますが、<br>チャレンジなので高く掲げても良いのかなと思います。<br><br>

昨年12月にコペンハーゲンで行われたCOP15では、世界的な温暖化防止を目指す目標を協定に盛り込むことが出来ずに終わっています。各国の代表は、自らの経済成長を妨げることになるので、温暖化を本気で防ごうなんて考えていないことが判ります。<br><br>

こんな調子でいけば石油が枯渇しそうになる（30年先？）まで、温暖化は続くに違いありません。"2050年までに半減"などと言っていますが、その頃には石油がなくなりかけて、自然と半減以下になっているはずです。こんなことを言っている人で2050年まで生きている人はいないでしょうし…。いい加減なものです。<br><br>

そんな中、後世のために個人レベルで出来ることの一つは、<br>
石油の消費速度を落とすことなのかなと思います。<br><br>

マイカーで言えば、「エコカーに乗る」、「無駄なアイドリングを減らす」、「燃費の良い上手な運転を心がける」といった感じでしょうか。<br><br>

先日も書きましたが、現在走っている9割の車がハイブリッド車になれば（2020年までに、というのは難しいですが）25％の削減は達成できるそうです。<br><br><br>


車で信号待ちをしている時に、普通は信号が青になっても前の車が動き出すまでスタートしないのを、青になったら皆が一斉に動き出したらかなりの渋滞解消＆燃費改善になるのではないか…とよく思います。<br><br>

国が主導をしてキャンペーンを行ったり、教習所でそう教えたりすれば良いのになぁ…。<br><br>

でも、前に大きな車が停まっていると信号が見えないので、これを何とかしないと無理ですね。]]>
        
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    <title>印鑑証明書と住民票をコンビニで</title>
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    <published>2009-12-22T09:27:31Z</published>
    <updated>2009-12-22T09:58:01Z</updated>

    <summary>車の登録手続きで「印鑑登録証明書」や、時には「住民票の写し」が必要になり、これを市役所などに行って取ってくるのに手間が掛かります。 今日、セブン-イレブンに設置してあるマルチコピー機で、住民基本台帳カードを利用して「住民票の写し」や「印鑑登録証明書」が取れるサービスが始まるという記事を読みました。 来年2月から数店舗で試験的に開始し、5月中には全国でも出来るようにするとのこと。 http://www.sej.co.jp/corp/news/2009/pdf/122101.pdf 今まで平日の遅い時間帯や週末しか役所に足を運ぶことができなかった人達にとって、大変便利なシステムになりますね。 とこ...</summary>
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        <category term="006)法律" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[車の登録手続きで「印鑑登録証明書」や、時には「住民票の写し」が必要になり、これを市役所などに行って取ってくるのに手間が掛かります。<br><br>

今日、セブン-イレブンに設置してあるマルチコピー機で、住民基本台帳カードを利用して「住民票の写し」や「印鑑登録証明書」が取れるサービスが始まるという記事を読みました。<br><br>

来年2月から数店舗で試験的に開始し、5月中には全国でも出来るようにするとのこと。<br><br>

<a href="http://www.sej.co.jp/corp/news/2009/pdf/122101.pdf" target="_blank">http://www.sej.co.jp/corp/news/2009/pdf/122101.pdf</a><br><br>

今まで平日の遅い時間帯や週末しか役所に足を運ぶことができなかった人達にとって、大変便利なシステムになりますね。<br><br>

ところで、印鑑登録制度を採用している国は日本と韓国だけだそうで、その韓国は今年7月に「5年以内に廃止して電子認証に移行する」と発表しました。<br><br>

日本だけしか利用していない印鑑登録制度を続ける理由は、何なのでしょうか？<br>
単に昔からそれが当たり前だからと、深く考えずに続けているだけのような気がします。<br><br>

皆がそうしているからと漠然と続けず、もっと遠くを見渡して、無くて済むのであれば無駄な慣習をただちにやめて、より便利な新しいシステムに移行してもらいたいなと思います。]]>
        
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    <title>自動車保険1〜5等級のリセット</title>
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    <id>tag:www.car-entrance.co.jp,2009:/blog//1.322</id>

    <published>2009-12-18T06:25:47Z</published>
    <updated>2009-12-21T07:18:47Z</updated>

    <summary>自動車保険には、割引（割増）を適用するための「1」から「20」までの等級があります。 通常、新規にご契約される場合は6(S)等級（運転者の年齢条件に応じて30％割増〜割増引なし）からスタートします。そしてご契約期間中の事故の有無および事故の形態によって翌年の継続契約の等級が決まり、その等級に応じて保険料が割引（割増）されます。 基本的には、等級が下がるような事故を起こさなかった、事故を起こしても保険は使わなかった、または等級プロテクトなどの特約に加入していたなどであれば、翌年の等級は「1」づつ上がります。反対に使えば「3」等級下がります。 ちなみに、18等級以上で60％割引きに、反対に1等級だ...</summary>
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        <category term="005)保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[自動車保険には、割引（割増）を適用するための「1」から「20」までの等級があります。<br><br>

通常、新規にご契約される場合は6(S)等級（運転者の年齢条件に応じて30％割増〜割増引なし）からスタートします。そしてご契約期間中の事故の有無および事故の形態によって翌年の継続契約の等級が決まり、その等級に応じて保険料が割引（割増）されます。<br><br>

基本的には、等級が下がるような事故を起こさなかった、事故を起こしても保険は使わなかった、または等級プロテクトなどの特約に加入していたなどであれば、翌年の等級は「1」づつ上がります。反対に使えば「3」等級下がります。<br><br>

ちなみに、18等級以上で60％割引きに、反対に1等級だと60％割増しになります。<br><br><br>

先日、当社のお客様で1等級までダウンしてしまうケースが発生しました。<br><br>
お若い方で、当社でお車をご購入後、自動車保険にも新規でご加入いただいたのですが、2年連続で等級が下がる事故を起こされてしまいました。<br><br>

2回とも対人事故ではなく、またお体の方は全く問題なかったのが幸いです。<br><br>

しかし今回は車両の損害が大きく（車両保険には入っていませんでした）解体廃車にすることに。
次の車を見つけてすぐ乗り始めるとしても、もうすぐ継続の時期がくる保険の等級は「3」から「1」に下がり非常に高額な保険料になるし、1等級を6等級にまで戻すには無事故でも5年掛かりますので、暫くは自分の車を持たないで等級をリセットする方法についてご説明しました。<br><br>

たとえば1等級になってしまったからと他社の自動車保険に変えて6(S)からスタートしようというのは、どこの保険会社でも出来ないようになっています。<br><br>
代わりに、今の保険を解約して解約日から13ヶ月経つと今までの契約情報が消されるので、その後に保険に加入すれば新たに新規として6(S)からのスタートすることが可能です。<br><br>

この13ヶ月間は自分名義の車を持つことが出来ず（出来なくはないですが、強制保険に入っていない状態での運転は絶対にやめましょう）、毎日のようにマイカーで移動をしていたような人にとっては不便になるのがネックです。<br><br>

しかし低くなってしまった等級を早く元に戻せる方法なので、万が一そうなってしまったら、このリセット方法を検討してみるのも一考ですね。<br><br>

5等級以下の場合と違い、7等級以上の場合は保険満期日から8日以上たってから継続の手続きをすると等級がリセットされてしまう（6等級に下がる）ので気をつけてください。
]]>
        
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    <title>購入時よりも高い車</title>
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    <id>tag:www.car-entrance.co.jp,2009:/blog//1.321</id>

    <published>2009-12-09T03:36:23Z</published>
    <updated>2009-12-21T03:44:54Z</updated>

    <summary> 以前、遠方の方からスカイラインを購入して、当社の陸送サービスをご利用いただいたお客様が、今度はそのお車を遠方の方に売却されたとのことで、陸送サービスを再度ご利用いただきました。 この客様はお近くの方で、前回は当社を引取り場所として利用し、今回は当社までお車をお持込みいただきました。 お伺いしてみると、2年ほど前に購入した時よりも高い金額で売れたそうです。 稀少になってきている車両の場合は、このようなケースがよくあります。 低年式の中古車で当たりハズレがあるかもしれませんが、賢いお買い物だと思います。...</summary>
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        <name>カー・エントランス</name>
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        <category term="004)陸送" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.car-entrance.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img src="http://www.car-entrance.co.jp/blog/Skyline.jpg" width="250" height="167" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />

以前、遠方の方からスカイラインを購入して、当社の<a href="http://www.car-entrance.co.jp/rikusou.html">陸送サービス</a>をご利用いただいたお客様が、今度はそのお車を遠方の方に売却されたとのことで、陸送サービスを再度ご利用いただきました。<br><br>

この客様はお近くの方で、前回は当社を引取り場所として利用し、今回は当社までお車をお持込みいただきました。<br><br>

お伺いしてみると、2年ほど前に購入した時よりも高い金額で売れたそうです。<br><br>

稀少になってきている車両の場合は、このようなケースがよくあります。<br>
低年式の中古車で当たりハズレがあるかもしれませんが、賢いお買い物だと思います。]]>
        
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    <title>ヒトラーのベンツ</title>
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    <published>2009-11-27T10:24:41Z</published>
    <updated>2009-11-28T03:27:28Z</updated>

    <summary>アドルフ・ヒトラーがパレードなどで使用していたと言われるオープンカー「メルセデス・ベンツ 770K」を、ロシアの富豪が高額で購入したというニュースを新聞で読みました。 購入者の名前や購入金額は明かされていませんが、なんと価値は約13億円とのことです。 現在公開中の映画「イングロリアス・バスターズ」にレプリカ（？）が出てきてるみたいですね。 本物はラスベガスのインペリアル・パレスというホテル＆カジノにあるクラシック・カーのミュージアム（展示車を販売もしています）に長らく展示されていて、ラスベガスに遊びに行った際に見ました。 厚い防弾ガラスに入ったヒビを見て、忌まわしい歴史を想起させるな…と感じた...</summary>
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        <![CDATA[アドルフ・ヒトラーがパレードなどで使用していたと言われるオープンカー「メルセデス・ベンツ 770K」を、ロシアの富豪が高額で購入したというニュースを新聞で読みました。<br><br>

購入者の名前や購入金額は明かされていませんが、なんと価値は約13億円とのことです。<br><br>
現在公開中の映画「イングロリアス・バスターズ」にレプリカ（？）が出てきてるみたいですね。<br><br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kd5K7DQbRnE&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kd5K7DQbRnE&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br><br>
本物はラスベガスのインペリアル・パレスというホテル＆カジノにあるクラシック・カーのミュージアム（展示車を販売もしています）に長らく展示されていて、ラスベガスに遊びに行った際に見ました。<br><br>

厚い防弾ガラスに入ったヒビを見て、忌まわしい歴史を想起させるな…と感じた記憶があります。<br>
そのすぐ近くには、昭和天皇の御料車（1935年　パッカード）もありました。<br><br>

■ The Auto Collections - Las Vegas<br>
<a href="http://www.autocollections.com/" target="_blank">http://www.autocollections.com/</a><br><br>

他にもカジノのオーナーが沢山のレア車を収集＆展示＆販売していたようですが、死後、大量に売却されたそうです。"ヒトラーのベンツ"もその内の一台で、売却後に何人かの手に渡り消息不明でした。<br><br>

そして今回、富豪が「欲しいから見つけてくれ」と業者に依頼して、ドイツ北西部の個人収集家に辿り着き、本物に間違いないと確認をして購入に到ったようです。<br><br>

嘘か誠か『過去の所有者は入手後に相次いで死んでしまった…』という怖い話が付いてまわっているようで、そんな車を大金を払ってでも欲しいというのはどんな人間なのか、顔を見てみたいですね。]]>
        
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